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消費者庁が2023年10月1日から施行する景品表示法の規制対象(通称:ステマ規制)にならないよう配慮していますが、もし問題のある表現がありましたら、適宜記事内のコメント欄等からご連絡いただければ幸いです。

参考:景品表示法についての詳細はこちらをご参照ください

アプライザル、アプレイザル(Appraisal)の意味

2020年10月25日

アプライザル、アプレイザル(Appraisal)の意味

Appraisalという単語もよくビジネス英語で登場します。

評価、査定(額)、値踏み、鑑定評価という意味で、日本では、不動産物件の鑑定評価、または鑑定評価書のことをいうみたいですが、海外でAppraisalは、「モノの価値の評価」という意味で使われます。

よくリース会社で、物件価値に依拠してファイナンスを行うことがあります。
その場合、「モノ価値を見る」(物件価値査定)とか言うんですけど、残価設定金額を決定するための重要な判断材料になります。

このような時の物件価値査定を「アプライザル、アプレイザル(Appraisal)」とか言います。

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