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消費者庁が2023年10月1日から施行する景品表示法の規制対象(通称:ステマ規制)にならないよう配慮していますが、もし問題のある表現がありましたら、適宜記事内のコメント欄等からご連絡いただければ幸いです。

参考:景品表示法についての詳細はこちらをご参照ください

対顧レート(タイコレート)の意味と英語

対顧レート(タイコレート)の意味と英語

銀行やリース会社で、「たいこれーとは〇%」と使われますが、新入社員や異業種から来た人は、

「太鼓レート」って、何だ!?

と、打つ太鼓を想像してしまった人も少なからずいると思います(笑)

私はそうでした(笑)

タイコレートとは、「対顧客レート」のことで、略して「対顧レート」と呼んでいます。

別名、実行レート(中には実効レートと書く人もいます、笑)と言います。

英語では対顧レートは、Effective Rate(イフェクティブレート)と言います。

要するに、お客さんに提示するレートのことです。

対顧レートが5%、調達レートが2%ならば、スプレッド3%ということになります。もし今回読んだ情報が役に立ったら、ぜひ応援クリックお願い致します→ビジネス英語 にほんブログ村