対顧レート(タイコレート)の意味と英語
対顧レート(タイコレート)の意味と英語
銀行やリース会社で、「たいこれーとは〇%」と使われますが、新入社員や異業種から来た人は、
「太鼓レート」って、何だ!?
と、打つ太鼓を想像してしまった人も少なからずいると思います(笑)
私はそうでした(笑)
タイコレートとは、「対顧客レート」のことで、略して「対顧レート」と呼んでいます。
別名、実行レート(中には実効レートと書く人もいます、笑)と言います。
英語では対顧レートは、Effective Rate(イフェクティブレート)と言います。
要するに、お客さんに提示するレートのことです。
対顧レートが5%、調達レートが2%ならば、スプレッド3%ということになります。もし今回読んだ情報が役に立ったら、ぜひ応援クリックお願い致します→ビジネス英語 にほんブログ村






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