Exposure エクスポージャーの意味 → 金融(銀行、リース)ではよく使います!
Exposure エクスポージャーの意味 → 金融ではよく使います!
Exposure エクスポージャーって、銀行やリースではよく使います。
普通に日本語で「エクスポージャー」って、言う場合も多々ありますし、海外でも同じ意味で使います。
英和辞典でのExposure エクスポージャーの意味
普通は以下のような意味で使います。
1 〔日光・風雨などに〕さらす[さらされる]こと; 野ざらし 〔to〕.
〔危険・攻撃などに〕身をさらすこと 〔to〕
〔作用・影響などに〕触れさせること,触れること 〔to〕.
2 不可算名詞 [具体的には 可算名詞] 〔秘密・悪事などの〕露見,暴露,摘発 〔of〕.
3 (家・部屋の)向き.
a house with a southern exposure 南向きの家.
4 人前に出ること,出演[出場]すること.
5 (陰部)露出.
(商品の)陳列.
可算名詞 露出時間.
可算名詞 (フィルムの)ひとこま.
がしかし、金融の世界では違います。
Weblioとかには載っていない金融独特の意味があるんです。
久々に出ましたね。
Exposure エクスポージャーの意味
金融の世界では、「与信枠」のことを指します。
簡単にいうと、お金を貸せる枠のことです。
既に貸している残高も含めますし、まだ未使用の枠のことも意味します。
同じような意味の言葉でファシリティ(Facility)という用語もあります。
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