当サイトは、アフィリエイト・アドセンス広告を掲載しています。広告も掲載しているサイトだとご認識ください。

消費者庁が2023年10月1日から施行する景品表示法の規制対象(通称:ステマ規制)にならないよう配慮していますが、もし問題のある表現がありましたら、適宜記事内のコメント欄等からご連絡いただければ幸いです。

参考:景品表示法についての詳細はこちらをご参照ください

決裁権限、決裁権は、英語で何と言うのか?

2021年4月21日

決裁権限、決裁権は、英語で何と言うのか?

分かりそうで、分からなそうな「決裁権限」「決裁権」の英語。

言い方は2つあります。

・approving authority

・decision-making authority

好きな方をお使いください。

最後にauthorityが付くのがポイントです。

例文:
僕の意見としては、決裁権を持つ人と、アイデアを考えた人を分けるべきではないと思うんです。
In my opinion, the decision-making authority and idea drafters should not be separated.

職務分掌規程で"100万円までの決裁権" を持つ部長.
Represent Authorization by the Position Department Manager Role with “Authorization to approve expense up to one million JPY" for the sake of Segregation of Duties.

もし今回読んだ情報が役に立ったら、ぜひ応援クリックお願い致します→ビジネス英語 にほんブログ村