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消費者庁が2023年10月1日から施行する景品表示法の規制対象(通称:ステマ規制)にならないよう配慮していますが、もし問題のある表現がありましたら、適宜記事内のコメント欄等からご連絡いただければ幸いです。

参考:景品表示法についての詳細はこちらをご参照ください

資料は英語で何と言うのが正解なのか?

資料は英語で何と言うのが正解なのか?

「資料」、この単語も英語で言う場合は、実に厄介です。

シチュエーションによって、いろんな言い方に変化するので、「案件」とか「取り組み」とかと同じような感じで厄介なんですよ。

material(マテリアル)が一番無難

一般的には、英語でmaterial(マテリアル)と言います。

これが一番無難でしょう。

パワーポイントで作成した提案書も、material(マテリアル)で良いと思います。

文字だらけの文書的な場合は、document(ドキュメント)というイメージです。
でも、material(マテリアル)でも大丈夫です。

数字資料の場合はdata(データ)と言っても大丈夫です。

あともし資料がファイルに入っていたら、「File」=資料という意味になることもありますね。

これは日本語でも同じだと思います。

「おーい、資料取ってくれ」

「おーい、(資料の入っている)ファイル取ってくれ」

このほかに、resource リソース、documentary literature、もしくは、あまり聞きなれないかもしれないが、handoutsという言い方もあるそうですけど、一般的ではありませんね。

私はもっぱらmaterial(マテリアル)で通してきました。

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