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消費者庁が2023年10月1日から施行する景品表示法の規制対象(通称:ステマ規制)にならないよう配慮していますが、もし問題のある表現がありましたら、適宜記事内のコメント欄等からご連絡いただければ幸いです。

参考:景品表示法についての詳細はこちらをご参照ください

「了解です」って、英語で何と言う?

用件を「了解です」って、英語で何と言う?

SMS、Wechat、WhatsAppなどのショートメッセージでやり取りを行う場合で、ある用件に対して「分かりました」「了解です」って、返したい場合、「I see」とかで返信していませんか?笑

それでも意味は通じると思いますが、もっとスマートな言い方があります。

Notedを使いましょう

読み方は「ノゥティド」

同僚や親しい間柄の場合は、Ok,noted.

これだけで充分です(笑)

ネイティブは、これを頻繁に使用します。

丁寧じゃないという人もいるみたいですけど、ネイティブはお客さんとかにも平気でNotedを使ってきます。

Noted = 確認いたしました。

「Yours noted」や「Well noted」でも大丈夫です。

「承知しました」という感じなんですけど、人によってはちょっとだけ軽い感じと受け止める人もいるので、お客様向けとかで、少し丁寧にしたいなら「Duly noted」と書きましょう。

Your message well confirmed.

とか

Duly received.
(どっちも確かに受け取りました的な意味)

でもOKです。

Certainly

読み方は「サーティンリー」

「確かにそうします」という意味になりますので、
「了解しました」ということです。

意味としたは「はい、もちろんです」に近いです。

わかりました〜というニュアンスも含めているし、言われた通りしますというメッセージも伝わります。

実践的には、以上の2つを覚えれば充分です!

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